東京、ミッドタウン・ホールをメイン会場に、インテリア、プロダクト、建築、グラフィック、テキスタイル、ファッション
そしてアートまで、様々なジャンルから集まった作家たちのデザイン活動の発表の場であり、
トレード・ショーとしての役割も果たすDESIGNTIDE TOKYOが今年も10月30日より開催!
セオリーでは、去年に引き続き “TIDE EXTENSION”として、作品の展示をお手伝いする形でこのイベントに参加いたします。
また、10月30日(土)18:00〜20:00 青山本店ではレセプションパーティーを行います。
お近くにお越しの際には是非お立ち寄りください。
<Theory × ARTIST @Theory 表参道店>
ワンダーウォール片山正道さんによる内装コンセプトは「HOTEL THEORY」。
シャンデリアや絨毯を敷き、他店に比べゴージャスな雰囲気の表参道店でご覧頂くのは、「amabro new collection」。
表現の再構築をテーマに、元禄期の伝統柄を復刻、その上に新たなデザインを施した数々の陶器を展示、販売いたします。
シャンデリアの空間に溶け込む和の世界が、あなたの感性を刺激します。
<Theory × ARTIST @Theory 青山ベルコモンズ店>
青山通りに面した1Fフロアーに、80坪の広々とした空間で寛ぎながらショッピングが楽しめる青山ベルコモンズ店で展開されるのは、ショップディスプレイや舞台美術などを手がける2人組magmaによる、ちょっぴりキッチュで、大変個性的なアートの数々。
モダンな青山ベルコモンズ店だからこそ光る、彼らのアートな作品の数々、一度目にしたらmagmaワールドからもう目が離せなくなる?!
<Theory ×ARTIST @Theory 青山本店>
地球環境の悪化、世界各地で続く紛争など、現代社会が抱える様々な問題を、デザインを通して訴えかける、どこか憂い気で儚い印象のH220430と、新品にあえて汚れや錆などを施し「”それ”の100年後を想像してみる」というテーマを掲げる秋葉舞子。
この2アーティストの作品が展示されるのは、セオリーのフルラインが揃う青山本店。
全面ガラス張りの外壁×白で統一された店内のクリーン&スタイリッシュなお店で繰り広げられる彼らの世界は、セオリーの商品たちと見事に融合しつつも決して埋もれることのない存在感を発しています。